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UPDATE|2019/06/28

乃木坂46 秋元真夏 1st写真集のアフターストーリー『月刊エンタメ』グラビアに登場

秋元真夏 撮影/YOROKOBI

本日28日(金)発売の『月刊エンタメ』8月号に乃木坂46の1期生・秋元真夏がグラビアで登場する。


今年50周年となる国民的人気作・舞台「サザエさん」にワカメ役での出演も決定している秋元真夏。乃木坂46選抜メンバーとしてだけでなく、バラエティでも愛され活躍し続けている。

今回のグラビアのテーマは1st写真集『真夏の気圧配置』(徳間書店)のアフターストーリー。ハネムーンを終えた後の、世界で一番愛おしい日常を「お嫁さんにしたいメンバーNo.1」の秋元真夏が見せる。撮影時に収録したインタビューの一部を、『月刊エンタメ』掲載のグラビアカットとともに公開する。
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──今回の撮影は、1st写真集『真夏の気圧配置』のアフターストーリーをイメージしました。

秋元 写真集を出して、もう2年以上経つんですけど、最近でも初めて握手会に来てくれた方に、「まなったんを知るために、まずは写真集を買いました!」と言ってもらうことがあります。名刺代わりになるような1冊でしたね。

──真夏さんのグラビア撮影は、あの写真集の頃から、わりとお天気が……という印象です(笑)。

秋元 あのときのロケ地のニューカレドニアも土砂降りの雨になったりして(笑)。それまで乃木坂46内で雨女と言ったら白石麻衣ちゃんだったんですけど、あの頃から「実は秋元真夏なんじゃないか」っていう声が出始めて。今日も外での撮影と聞いて、真っ先に天気を調べました。天気予報では晴れだったんですが、家を出るときに、「ちょっと雲が厚いな」、ロケ地に着いたら「曇ってる……」と心配だったんですけど、最後にちょっと晴れてくれて、ようやくホッとしました。

──1st写真集のテーマは「ハネムーン」でしたね。真夏さんの結婚観に変化などはありました?

秋元 昔は33歳ぐらいまでに結婚したいなっていう漠然としたイメージはあったんですけど、写真集のときと今を比べても、アイドル活動がどんどん楽しくなっちゃって。まだやりたいことがいっぱいあるなって思います。最近は結婚は33歳よりもっと遅くなるのかなっていう気もしてきました。

(インタビューの完全版は『月刊エンタメ』8月号をご覧ください)

▽秋元真夏(あきもと・まなつ)
1993年8月20日生まれ、埼玉県出身。B型。154センチ。1期生。
9月3日からスタートする、舞台「サザエさん」に出演。日向坂46の斉藤京子とのWキャストでワカメ役を務める。
CREDIT

撮影/YOROKOBI

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