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UPDATE|2020/07/22

SNSのフェチ天使・くりえみ「グラビアは天職、初めから露出をすることが楽しかったんです」

くりえみ 撮影/松山勇樹



──もともと目立ちたがり屋だったんですか?

くりえみ はい。ちっちゃいときから写真は全部真ん中にいましたし、いつも中心にいるタイプでした。

──事務所に所属したばかりの頃は、どんな活動をしていたんですか?

くりえみ 3年間ぐらいは先輩達と一緒にバラエティに出ながら、グラビア活動をやってました。その後、事務所内でアイドルグループを作ることになって、そこに入りました。

──もともとアイドルに興味はあったんですか?

くりえみ あまり興味はなかったです。踊るのが苦手でしたし、筋トレとかも嫌いなので、あんまり体を動かしたくなかったんです(笑)。それに、アイドルの活動を始めたことで、グループのイメージ的にグラビアのお仕事はできなくなって、露出からも離れていました。

──そもそもグラビア活動に抵抗はなかったんですか?

くりえみ 天職だと思っていました(笑)。初めて水着のお仕事をしたときも、露出をすることが楽しかったんです。撮られることが快感でしたし、客観的に自分の写真を見て「イケてる」と思いました。

──恥ずかしさもなく?

くりえみ 全っ然、恥ずかしくなかったです。むしろ脱ぎたいぐらいの気持ちでした。

AUTHOR

猪口 貴裕


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