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UPDATE|2020/06/29

日向坂46 加藤史帆のおうち時間の過ごし方「久美とリモートで逆立ちしていました(笑)」

加藤史帆(日向坂46) 撮影/根本好伸

日向坂46 加藤史帆が表紙を飾る6月30日(火)発売の『月刊ENTAME』8月号(徳間書店)。加藤史帆のキュートなグラビアはもちろん、活動自粛生活にどんな生活を送っていたのか赤裸々に語ったロングインタビューを掲載している。今回、そんな月刊ENTAME最新号からインタビューの一部を特別に公開!

──コロナウイルス感染拡大の影響による自粛期間中は、どんな風に過ごしていましたか?

加藤
 料理とかしてました。今まで自炊って全然してこなくて、お菓子作りも嫌いな方だったんですけど(笑)、いろんなものを作るのに挑戦してみました。

──何を作ったんですか?

加藤 トマト缶を使った「トマトチキンバターカレー」とか! カフェのご飯っぽい感じで、めちゃめちゃおいしくできたんですよ。あとは、テーマパークとかによくあるチュロス。意外と簡単なんですけど、初めて油を使ったので、人差し指を油に入れちゃってめっちゃ痛かったです(笑)。妹は「おいしい」って言って食べてました。

──その期間、メンバーとも会えなくて寂しくなかったですか?

加藤 寂しかったです。でも、(佐々木)久美とはよく「あつ森」(あつまれ!どうぶつの森)の通信とかテレビ電話をしてました。お互いご飯を用意して〝リモートご飯〟をしたり、一緒に歯磨きをしたり。一度、5時間もテレビ電話してたことがあるんです。

──よく飽きないですね(笑)。

加藤 ぜんぜん平気です! 体感的には1時間くらいでした。2人で逆立ちをしたりしてずっとふざけてました(笑)。

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