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UPDATE|2020/11/28

グラドル山本ゆうがデビュー秘話を語る「中3の修学旅行で胸が大きいことに気がついて…」

山本ゆう 撮影/平松大典

グラビアアイドルの山本ゆう。今年11月でデビュー2周年を迎え、ますます活躍の幅を広げている。最近では、VR作品にも登場し、95センチのロケットバストを大胆披露。そんな、グラビア街道まっしぐらの山本ゆうが語る、この世界に入ったきっかけとは?(前後編の前編)

【関連写真】服の上からでも分かる、山本ゆうの美バストカット

――今年11月でデビュー2周年を迎えました。スカウトをきっかけに芸能界入りしたそうですが、もともと芸能界に興味はあったんですか?

山本 ゼロではなかったんですけど、具体的に考えたことはなかったです。ただスカウトを受ける前から葉月あやさんが好きで、ずっとSNSをチェックしていたんです。なので芸能界入りを決断したときに、「葉月あやさんを目標にグラビアをやりたい」とお伝えしました。あやさんの存在を知らなかったら、たぶんグラビアはやってなかったと思います。

――葉月あやさんのどこに惹かれたんですか?

山本 最初は見た目で、すごく可愛い方だなと。あとオシャレなのでインスタをめちゃめちゃチェックしてました。先日、お仕事をご一緒させていただいたときに、「好きです」と思いを伝えたんです(笑)。

――この世界に入るまでは何をやっていたんですか?

山本 専門学校に通っていたんですけど途中で辞めてしまって、それからはバイト、もしくは何もしないでニートのときもありました。

――何系の専門学校だったんですか?

山本 高校卒業後に美容系の専門学校に通ったんですけど、人にやるよりもやられるほうが好きだったことに気付いて(笑)。そういう意味でも、今のお仕事は向いているのかなと思います。特に目標もなく、将来の不安を漠然と感じているときにスカウトを受けたので、いいきっかけをいただきました。

AUTHOR

猪口 貴裕


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