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UPDATE|2014/06/03

AQUOSの狭額縁デザインで最も見たい動画、第1週は指原莉乃が1位獲得!

シャープのスマートフォン『AQUOS』とHKT48がコラボしたウェブプロモーション「今見えてるものは、すべてじゃない。~HKT48来週も見てね!な5週間!」において、第1週目の結果が6月2日に発表。指原莉乃が披露した「バウンドピンポン」が14,874ptを獲得して"最も見たい動画"に選ばれ、6月2日から公開が始まった。
 

1位を獲得したことで画面の周辺をふさいでいた太い枠が押し広げられ、狭額縁デザイン「EDGEST(エッジスト)」ならではの大画面が現われた

 1位を獲得した指原莉乃は、得意の「バウンドピンポン」を披露。これはピンポン球をいろんな物にバウンドさせてコップに入れるという遊びで、もともと特技がないことを悩みとしていた指原が2010年12月に自身のブログにて、「何か単純なんだけどおもしろそう とりあえずこれ趣味にしたい!」と初披露したものだ。

 その後、持ち前の集中力を発揮して次々と難易度の高い技を成功させ、翌2011年には自身で撮りためた成功場面のムービーがバラエティ番組で披露されるほどの腕前になった。

 このようにいまや指原の代表的な特技となった「バウンドピンポン」だが、計算しつくした軌道でピンポン球を跳ねさせるため、狭い場所で成功させるのは至難の技でもある。それを、画面を広げることで成功に導くというストーリーはまさに、狭額縁デザイン「EDGEST」を採用したスマートフォン『AQUOS』にはピッタリだと言えるだろう。




 僅差の2位にランクインしたのは熊沢世莉奈の「アクロバット」。小3からダンスを習っていた熊沢は、バックフリップをはじめ4種類のアクロバット技を使いこなせる、HKT48随一の軽業師だ。このバックフリップとは、しゃがんだ状態から後ろに手をついてバク転するという難易度の高いワザ。HKT48のテレビ番組や九州7県ツアーなどで披露しており、現場を知るファンなら見たこともあるだろうが、まだ実際に目にしたことのないファンも多い幻の技と言えるかもしれない。

 今回の「今見えてるものは、すべてじゃない」で熊沢は、前側に両手をつく姿勢から始まるアクロバットに挑戦。おなじみのバックフリップとは異なる動きゆえ、どんなアクロバットを見せてくれるのか興味をもったファンが数多く「推し」ポイントを投じたことだろう。こちらの特技画像もぜひ観てみたいもの。ちなみに2014夏モデル スマートフォンAQUOSの購入者限定で、未公開動画を観ることができる。




 3位には穴井千尋の「クラシックバレエ」がランクイン。10年におよぶクラシックバレエの経験をもつ穴井は、Y字バランスの美しさにも定評があり、某バラエティ番組の「Y字バランス女王No.1決定戦」では48グループのプリンシパル的な存在であるSKE48須田亜香里をギリギリまで追い詰めたこともあるほどだ。

 動画では『花のワルツ』をバックにくるみ割り人形を踊ろうとする穴井が、枠の狭さに手足をぶつけてしまう。こちらもぜひ、2014夏モデル スマートフォンAQUOSをゲットして、華麗に舞う穴井の姿を堪能したいものだ。




 6月2日からはさっそく、第2弾"「推し私服」の向こうに、素顔は見えるか?"の動画が公開。今回はHKT48の全メンバー46人が参加しており、それぞれの私服姿を公開している。第1週とは異なり、それぞれの動画にメンバーの名前が記載されていないのがポイントだ。

 しかもメンバーの声にはエフェクトが掛けられており、映像や声からは誰の私服なのかわからないようになっている。すでに「推し」ポイントも投じられているが、現時点では平均的に点数が散らばっている様子。誰の私服がいちばんファンの心をつかむのか、その結果は6月10日ごろに判明する予定となっている。



第2弾「推し私服」の向こうに、素顔は見えるか?では、このようにメンバーの顔が太い枠に隠れてしまっている。1位を獲得して狭額縁デザイン「EDGEST(エッジスト)」になれば、誰なのかわかるという形だ


■今見えてるものは、すべてじゃない。~HKT48来週も見てね!な5週間!
http://aquos-hkt48.jp/

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