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UPDATE|2020/12/28

葉月あや、カレンダーを飾ってほしい場所は“トイレ”「私の顔を見ながら冷静になって」

葉月あや 撮影/山田健史

グラビアアイドルの葉月あやが27日(日)、都内で行われた自身の2021年カレンダー発売イベントに出席。カレンダーを飾ってほしい場所にトイレを挙げ「私の顔を見ながら冷静になって考えてほしいです」と主張した。

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カレンダーを発売するのは今年で2回目。葉月は「完売したんですよ。今日の整理券も完売して、工場にも在庫ないって言われたんで、みんな買ってくれてすごいうれしいです」と歓喜した。

撮影は2020年2月にグアムで行われたという。「まだコロナの前だったので、ギリギリ海外で撮れました。(海外は)やっぱり自分に合ってるなと思います。弾けたのが撮れますね」と笑顔を浮かべていた。

お気に入りのカットは「白ハイレグですねやっぱり」。「ハイレグはファンの人にすごい反響が良いので、DVDとかにも絶対入れるようにしてますね。カレンダーにも入れました」と 語り、飾ってほしい場所を聞かれると「できれば2枚くらい買ってほしくて、1個は朝起きたり夜寝る時に絶対見える場所。あとはトイレです」と回答。理由を尋ねられると「トイレって自問自答する時間ありません?トイレで私の顔を見ながら冷静になって考えてほしいです」とはにかんだ。

2020年については「今年はコロナの影響で出来ることが限られてたじゃないですか。その中でやれることはやれたかな。自分の意識も変わったことも多かったので、私にとってはすごい大事な一年だったなと思います」とコメント。特に変わった点を問われると「わかりやすいのはSNS。もともとマメじゃなくて、更新しないから怒られたりしてたんですけど、コロナの自粛期間中は必ず毎日更新するようにして、それが今でもずっと更新し続けているので、ファンの人に対しての向き合い方が変わりましたね」と答えた。

さらに「来年はみなさんに良いお知らせができると思うので、それをスタートとして、そのままの勢いで駆け抜けていきたいです」と2021年の活躍も宣言。「35歳まではとにかくグラビアを続けるって決めてるので、それまで出来る軸をちゃんと作っていきたいですね」と続けた。

また、夢であるディーラーになるために通うディーラー養成学校には「行かないとヤバいですね。コロナの時期で学校が休校になっちゃって。で、自粛期間明けたらたたみかけるように仕事が増えて...。来年以内には卒業したいです。絶対」とコロナ禍の影響で行けていないことをこぼしていた。

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